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中共科學院武漢病毒研究所作成肺炎病毒

May 21, 2020
  • Name : 中共管理員返回中共
  • Category : Others
中共白痴管理人是神經病,八十次以上也接連著,事實的寫入別整個消去非常多,
最受歡迎的武漢肺炎線程,笨蛋。這裡不是言論壓制處刑國家中共,是日本吧。
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May 21, 2020
Name : 李登輝
武漢肺炎

2020年02月03日

日本国内にいる、日本人&中国人の皆さん、どうやって感染を防ぎますか?
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May 23, 2020
Name : 李文亮
2020年02月08日

なまえ : 李文亮  さん、大変残念です。 お悔み申し上げます。
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May 24, 2020
Name : NO-NAME
【ごめんなさい。下記の報道が事実なら、武漢病毒研究所は病毒を作成して流出させたのではなく、論文を作成して大陸政府に指摘していました。
 本当なら、武漢病毒研究所や李文亮医師のような立派な方々が警告していたのに、大陸政府がバカで外国にまで流出させた、ということです。】


産経新聞社 2020/05/24 17:10 新型ウイルス発生を警告 昨年3月に中国研究チーム、「対策急務」と論文

 新たなコロナウイルスによる感染症が中国で発生する可能性が高いことを昨年3月、中国の武漢ウイルス研究所の研究チームが論文で指摘していたことが24日、分かった。コウモリから野生動物を通じるなどして人に感染した今回と同様のケースを警告し、対策が急務だとしていた。中国政府が適切な対策を取っていたのか問われそうだ。

 論文は、コウモリのウイルス研究で知られる武漢ウイルス研究所の研究者らが中国科学院大などと共同で執筆し、欧州の学術誌に掲載された。

 中国では、コウモリを起源とする多くの種類のコロナウイルスが見つかっている。広東省で2002年に発生した重症急性呼吸器症候群(SARS)も、これらの一つが動物を通じるなどして、人に感染した。

 コロナウイルスは変異しやすく、研究チームは新たな流行が「将来も中国で起きる可能性が高い」と予想。「今後の予防策の検討が急務だ」と強調した。

 中国は、コウモリなど多くの動物が生息し、人口も世界で最も多いことから、「中国が新型ウイルスのホットスポット(発生源)になる可能性が高い。いつ、どこで発生するかを予測することが、課題だ」としていた。

 また、中国では「動物を生きたままの状態で解体して食べると、栄養価が高いと考えられている」と指摘。こうした食文化が、感染拡大を促す恐れがあるとした。

 今回の新型ウイルスは、食用の野生動物を取引する武漢の市場でも検出された。野生動物を食べることの危険性は、以前から指摘されていたが、中国政府が武漢の市場を閉鎖したのは、新型ウイルスの感染拡大後だった。

 米国は、同研究所から新型ウイルスが漏洩(ろうえい)した可能性を、指摘している。
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